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道具としてのベーシック英語教本/850語の考え方と使い方

(著者)後藤 寛  

道具としてのベーシック英語教本/850語の考え方と使い方
判型 A5判
ページ 192ページ
価格 1,800円(税別)
ISBN 978-4-88198-906-7
略号
発売日 1999年4月1日

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解説

特に書いたり話したりするのに有効なベーシック英語という「もう一つの英語の大系」を演習形式で段階を追って懇切丁寧に解説。この考え方に則った学習によりベーシック英語を道具として使うための力が養われる。前著『850語で考える英語』の応用編。

目次

はじめに
1 ベーシック英語850語の語彙体系を知る
2 語(句)のレベルで使うベーシック英語
3 文のレベルで使うベーシック英語
4 文を越えたレベルで使うベーシック英語
5 語数削減により研ぎ澄ますベーシック英語の表現手法
6 意見として述べるためのベーシック英語
おわりに
国際語彙など850語以外に便宜的に用いることのある予備としての語彙
演習解答

掲載情報
著者紹介
  • 後藤 寛

    名古屋市生まれ。元名古屋市立大学教授。南山大学外国語学部英米科卒。米カリフォルニア州立大学大学院言語研究科修士課程修了、文学修士。Basic English に関する著書・論文など多数。