単行本文学・人文学全般・社会シリーズエッセイ・写真・他雑誌実用・検定試験対策
教科書語学教材論説・随筆文学・民話・専門課程初級・再履修コース向き
シリーズ

新刊単行本案内

D.H.ロレンス書簡集 宗1919-1920

第一次世界大戦が終結した翌年、暗雲に閉じ込められたまま、荒廃した・・・

フォークナーと日本文学

「南北戦争後の優れた文学の復興と同様のことが、ここ数年のうちに日本でも・・・

アントニー・スウェイト対訳詩選集

日本にも縁の深いスウェイトのCollected Poems(二〇〇七)と、Going Out (二〇一五)・・・

一丁目一番地の謎

1980年代から現在までに書かれた──野球批評の極意、林真理子/宇能鴻一郎における・・・

フォークナー第21号

今号より、フォークナーに限らず広く南部作家や南部文化に関わるテーマを取り入れた特集第1弾・・・

新刊好評ランキング

(2018.4.1現在)

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文化とは何か  言語科学の冒険20

(著者)テリー・イーグルトン

(訳)大橋 洋一

定価:3850円(税込) 発売日:2006年7月1日

バフチンと文化理論  言語科学の冒険24

(訳)宍戸 通庸

(編著)ケン・ハーシュコップ/デイヴィッド・シェパード

定価:4400円(税込) 発売日:2005年4月30日

ポストモダニズムとは何か  言語科学の冒険22

(訳)杉野 健太郎/丸山 修/伊藤 賢一/稲垣 伸一/伝田 晴美

(編)スチュアート・シム

定価:3850円(税込) 発売日:2002年初版発行

モダニズムとは何か  言語科学の冒険19

(編)マイケル・レヴァンソン(監訳)荻野 勝/下楠 昌哉 

定価:4950円(税込) 発売日:2002年初版発行